プロフィール <社会人としてのスタート>
鹿児島での社会人生活がスタート
大学卒業後は、一般企業に就職しました。
大阪に本社のある会社です。
会社といっても、テレビに出てくるようなかっこいいオフィスでデスクワークするような会社ではありません。
営業社員として、最初に配属されたのは、鹿児島県(田舎でした)です。
全くの初めてのところでしたので、かなり戸惑いました。
また、先輩社員2人と1つのマンションで共同生活です。
毎日、朝8時から夜の10時半頃まで仕事をしていました。
休みは不定期で月に1~2回でした。
実務の研修が全くなかったため、実際の現場で仕事を覚えていかなければなりませんでした。
4月に鹿児島に来て、5月の中旬には長崎に移動、年末には福岡の大牟田市に移動になり、九州各地を転々としておりました。
仕事ではもちろん大変なことが多く、辛いこともありました。しかし、普通では体験できないようなこともたくさん体験できました。
今考えると、そのときの学びが今の仕事でも活かされ大いに役に立っていると思います。
会社を退社したのは2004年の11月です。
その時は佐賀県の唐津で勤務していました。
退社後は行政書士事務所でアルバイトでもいいから働いて実務を学び、そこでじっくり実力をつけてから開業すればいいと漠然と考えていました。
○高校~大学時代
学生時代をどのようにして過ごしていたのか。
○社会人としてのスタート
鹿児島での社会人生活がスタート
○福岡市でのアルバイト生活
会社を退社後、福岡市でアルバイト生活が・・・
○念願の行政書士の開業
今だから語れる当時の状況・心境
○2007年5月現在
開業から一年。これからの心構えとして
○2008年5月現在
3年目のスタート。これからが本当の勝負。
○2009年5月現在
4年目のスタート。「挑戦する気持ちで」
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